みんなのコピー特別企画「人生を変える30分の電話相談」

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「本当に、殺されるかと思いました…」


これは、ある営業マンの実話です。

今から50年ほど前。その営業マンは、全国を飛び回り、訪問販売をしていました。売っていた商品は、今ではお目にかかることもない「百科事典」。1セット25万円する代物です。

当時(昭和40年ごろ)の平均年収は44万円ですから、この百科事典は、約6ヶ月分のお給料を支払わなければ買えません。「こんなの誰が買うの?」と思ってしまう商品ですが、彼は、百科事典のセールスで、日本一の実績を持っていました。

これは、商品実物ではありませんが、50年ほど前は、平均月収の約6倍もする百科事典が、訪販で売られていました



そんな彼ですが、ある日のこと、絶体絶命のピンチにおちいります。

時間は夜の21時。どうしても、あと1件契約をとりたくて、彼は夜の町を歩いていました。すると、まだ電気がついている事務所を発見します。「きっと、社長が残務整理などをしているのだろう…」そう思い、門の呼び鈴を押しましたが…


「誰やオマエ!!何しに来たんじゃ!!」


強面の2~3人の若者が、大声で威嚇しながらでてきました。

そして、あっというまに、事務所の中へ連れて行かれました。

ただならぬ雰囲気。「まさか…」事務所の看板を思いだしたときは後の祭り。看板には○○組と書かれていました。てっきり、中小の土建屋さんと思っていたのですが、とんでもないことに。

親分の前に座らされ、さんざん尋問に会いました。恐怖で震えがとまりません。「このまま、無事に済むとは思えない…」と、気が遠くなりそうでした。

後々知った話ですが、当時、その組織は抗争中で、臨戦態勢だったそうです。何も知らなかった彼は、そんなピリピリムードの時、お気軽に呼び鈴を押してしまったのです。

1時間ほど尋問を受けたあと、親分から「ところでオマエ、何しに来たんや?」と尋ねられます。ようやく誤解を解くチャンスがきました。彼は、自分が百科事典を売る営業マンであることを説明しました。

ところが…


気がつけば、いつものトークが始まっていた


年355日仕事をしていた彼は、いつものくせで、百科事典の営業をはじめてしまったのです。

普通なら、自分が無害な人間であることを説明し、いち早く解放してもらえるよう努めるべきです。ですが、停止ボタンがないオーディオデッキのように、彼は、セールストークを止めることができません。習慣とは恐ろしいものです。

しばらくすると、親分はこう言いました。「そうか、そんなにええもんなら、1セット買うたるわ!!」さらに、近くにいた若い衆へ、「おまえらも少しは賢くなれ!」と言い、百科事典5セットを、その場で買ってくれたのです。さらに、親分は「ちょっと待て、知り合いにも買わせるから」と言い、関係者に電話してくれました。

結果どうなったのか?親分の知り合いも、全員この百科事典を買ってくれたので、1セット25万円の百科事典が11セットも売れてしまったのです。信じられない話ですが、これは実話です。


これは、彼が持つ伝説の一部にすぎません


この実話を語ってくれたのは、「いわき稲一郎(トウイチロウ)」先生。


いわき先生は、56年前から、現在の80歳にいたるまで現役のトップ営業マンとして活躍し、仰天エピソードを数多く持つ「伝説の営業マン」です。

ハッキリ言いましょう。世の中には、たくさんの営業コンサルタントや講師がいますが、いわき先生は、まったく別次元の存在です。

いわき先生は、復興期だろうが、バブル期だろうが、不況期だろうがあらゆる商品を、誰よりも売ってきた「営業の鉄人」です。本来であれば、書籍を何冊も出版し、コンサルや講師として活躍できる方ですが、この56年間、徹底して営業の現場にこだわり続けてきた「生粋の営業マン」です。

※いわき先生の伝説の一部

・ 営業経験56年!80歳にもかかわらず、現役のトップ営業マン
・ 当時、日本四大商社であった兼松(株)にて、入社3年目で営業係長に昇進(会社史上最速)
・ 25万円の百科事典を訪販で売りまくり、営業マン1,000人中1位の栄光に輝く
・ フルコミッション営業で月収200万円を稼ぎ続け、父親の莫大な借金を完済(当時の会社員の平均年収は約44万円)
・ どのような商品、営業スタイルでも、約2ヶ月以内で、営業成績トップになる
・ 企業向けの営業研修講師として、数か月で営業マン全員の成績をアップさせる
・ 倒産寸前だった英語教室の生徒勧誘営業を担当し、日本一の生徒数と教室数に成長させる


そして、この案内をお読みのあなたは、とても幸運です。なぜなら、いわき先生が、30分の無料電話相談で、あなたの営業の悩みを解決してくれるのですから。

「そもそも、営業なんてやりたくなかったんです」


このようにおっしゃった、いわき先生。

いわき先生が、営業の世界に入ったのは昭和34年。新卒で入社した会社は、当時、四大商社の1つとして有名だった兼松株式会社でした。ですが、なんということでしょうか…。

絶対に行きたくなかった、機械営業部に配属されてしまったのです。日本初の美顔器や、テンキー式卓上計算機など、世間で認知されていない高額の新商品を、飛び込み営業で売る部署です。

当時のいわき先生は、大学3年の時、父親の莫大な借金など、重度のストレスから患った「吃音」に悩んでいました。「タ行」と「カ行」が頭につく言葉を、発音できない状態だったのです。

吃音が恥ずかしくて、人と対話するのをなるべく避けてきました。営業が好き嫌いという次元ではなく、人と話すことに恐怖を感じていたのです。

それなのに、高額商品を飛び込みで売る部署に配属されるとは…。案の定、入社して何カ月たっても売れません。アポなしの飛び込み営業ですから、毎日のようにお客さんから「帰れ!」と怒鳴られる日々。

「もう、辞めよう…」と、毎晩のように悩みましたが、頑張って働き、父親の借金を返済しなくてはなりません。同僚の数十倍働き、吃音を克服しながら、何とかして結果をだすことができました。

そして、入社三年目(会社史上最速)で係長へ昇進したのですが…


このままでは、父親の莫大な借金を返せない
ブラック企業へ入社するしか道はない


経営者だった父親が残した、莫大な負の遺産。

当時のお給料では、いつまでたっても完済できません。このままでは、明るい人生が歩めません。いわき先生は思い切って転職することにします。苦労して手に入れた、一流企業の係長というポストを捨てることにしました。

転職先は、当時、日本一のセールス集団と呼ばれたTBSブリタニカ株式会社。フルコミッションの営業会社で、25万円の百科事典を1セット売れば、7万円の歩合が入ります。トップセールスマンになれば、月収200~300万円になるとのこと。

当時(昭和40年ごろ)の平均年収は44万円ですから、トップセールスマンになれば、平均年収の約5倍の月収が得られるのです。

入社3ヶ月以内に、9割以上の人が退職するような厳しい会社で、今の言葉で言えば「ブラック企業」です。しかし、「もう、ここしかない!」と思い、いわき先生は転職を決めました。

とはいえ、現実とは残酷なものです。入社後は、1ヶ月で1セットも売れませんでした。大手企業からの転職を心の底から悔みましたが、入社2ヶ月目に転機が訪れます。

アメリカで働く知人から教えてもらった、ある営業ノウハウをきっかけに、いわき先生は、急激に営業成績を伸ばしはじめます。そして、入社6ヶ月目で、セールスマン1,000人の頂点に立ったのです。

その後も、全国で百科事典を売り続け、入社3年後には、コンスタントに月収100~200万円を稼ぐようになりました。多いときでは月収200万円~300万円を稼ぎました。

結果、この仕事を8年間続け、いわき先生は、父親が残した莫大な借金を完済したのです。


それから80歳の現在に至るまで


優秀な営業マンは、いろんな会社からヘッドハンティングされるものです。

いわき先生も例外なく、多くの会社からヘッドハンティングされ、あらゆる営業を経験してきました。

法人営業、個人営業、電話営業、反響営業、飛び込み営業など、すべての営業を経験し、常にトップセールスマンとして走り続けてきました。これまでに販売してきた商品も多岐にわたります。

80歳になる現在も、太陽光発電の電話営業で、入社1ヶ月目からトップの成績です。

時には、ヘッドハンティングされて入社した会社が、実は倒産寸前で、危険な目に会うこともありました。ですが、いかなる状況においても「名刺と営業トーク」だけで、普通の人なら逃げ出したくなるような問題を解決してきたのです。

わたしが、いわき先生と初めて電話したときの印象は、今でも忘れません。40代のバリバリの営業マンと思ってしまうほど、その声は覇気に満ち溢れていました。


あなたも、いわき先生に
営業の悩みを相談してみませんか?


ここまでの話を聞いて、あなたはこう思ったかもしれません。

「いわき先生がスゴイのは、よくわかった。」
「でも、彼には、天才的な営業センスがあるのでしょう…」
「普通の人にはマネできない才能があるのでしょう…」


結論から申しあげますと、いわき先生は、特別な才能を持った人間ではありません。ご本人からお聞きしたのですが、いわき先生は、そもそも小心者で、臆病な性格とのこと。また、吃音に悩み、なるべく人と対話するのを避けてきた過去もあります。

そんないわき先生が、なぜ、トップセールスマンとして50年以上活躍し続けているのか?その理由は、セールストークの設計にありました。いわき先生は、誰もが同じような結果が得られる「売れるセールストーク」を設計する達人なのです。


48年前に出会った、アメリカ発の説得術


いわき先生が、トップセールスマンとして覚醒したのは、百科事典の訪問販売をはじめてから、2ヶ月目のことです。アメリカに住む知人から教えてもらった、ある書籍がきっかけでした。

当時のアメリカでは、セールスマン必須のバイブルと呼ばれていた書籍で、「どうすれば人を説得できるか?」について、心理学の観点から、その詳細が解説されていました。

どうしてもトップ営業マンになりたかった、いわき先生は、アメリカの知人から、その書籍を郵送してもらいます。そして、英和辞書を片手に、毎晩その書籍を読み続けたのですが…


「AIDCAの法則」と出会い、すべてが変わった


その書籍は「AIDCA(アイドカ)の法則」について、語られていました。

コピーライティングの世界には「PASONAの法則」「AIDAの法則」「QUESTの法則」など、売る文章を書くための流れが、いくつか存在します。

ですが、このような法則は100年以上前から存在していることを知っていますか?いわき先生がトップ営業マンとして覚醒したのは、100年以上前から、人を説得する技術として知られる「AIDCAの法則」を使い、セールストークを設計し始めたことがきっかけでした。

シンプルに解説すると、下記の流れでトークを設計するのです。

【AIDCA(アイドカ)の法則】

A(Attention)⇒ 注意・注目をしてもらう
I(Interest)⇒ 興味・関心を持ってもらう
D(Desire)⇒ 欲望・欲求を抱かせる
C(Conviction)⇒ 確信を得てもらう
A(Action)⇒ 行動してもらう


いわき先生は、AIDCAの法則に2つの要素を加えた「オリジナルの法則」で、これまでに、たくさんのセールストークを設計してきました。その結果、どのような業種、商品、営業スタイルにも関わらず、たくさんの商品やサービスを販売してきたのです。

この写真は、いわき先生が、日々設計しているセールストークの一部です。

この56年間、いわき先生は、たくさんのセールストークを設計し、日々の営業で効果を検証しながら、売れるトークを完成させてきました



売れるトークを設計できれば、誰でも営業成績を伸ばせる


あなたが営業に悩む理由は、さまざまでしょう。

ですが、売れるトークを設計できるようになれば、あなた自身が営業するときだけではなく、あなたの会社の営業スタッフも、毎回、似たようなトークを使い、もっとたくさん売ることができます。つまり、もっと楽に、会社の営業成績をアップできるのです。

ぜひ、今回の無料電話相談で、売れるトークの設計方法について、いわき先生へ相談してみませんか?いわき先生は、テレアポ、飛び込み営業、テレアポ後の営業、電話完結型の営業、個人営業、法人営業など、すべての営業スタイルについて、トークの設計をアドバイスできます。

また、無料相談では「営業の仕事を好きになれない」など、メンタル的な悩みについても、アドバイスしていただけます。かつて、営業がイヤでしかたなかった、いわき先生が、どうやってそれを克服したのか?たくさんの面白いエピソードをお話しいただけますから、あなたが抱える心のモヤモヤもスッキリ解消しますよ。


無料なのは「今回だけ」です


今回ご紹介した、いわき先生の30分電話相談は、完全に無料です。

ですが、今後は、有料のコンサルティングとして販売する予定です。このご案内は、サービスを本格的にスタートさせる前の、テストマーケティングとお考えください。

もちろん、試験的な無料サービスだからと言って、あなたがガッカリする内容ではありません。30分の電話相談では、あなたの悩みが解決するよう、いわき先生が全力でアドバイスしてくれます。

あなたや、あなたの部下は、25万円の百科事典を、飛び込み営業で毎月30セット売ることができますか?もし、自信がないのであれば、ぜひ、今回の無料相談へお申し込みください。

30分という、わずかな時間ですが、いわき先生のアドバイスにより、あなたの会社が大きく変わるかもしれません。つまり、あなたの人生が大きく変わるかもしれないのです。


今回の無料電話相談は、こんな方にオススメです


☑ 社長自らが営業をしている中小企業の経営者さま
☑ 営業スタッフの成績が伸びずに悩んでいる会社経営者さま
☑ 営業スタッフの成績が伸びずに悩んでいる営業責任者さま



いわき先生は、営業マンとしてだけではなく、企業向けの営業研修講師として、数か月で営業マン全員の成績をアップさせた実績もあります。

また、現場責任者として、営業マンの数字をアップさせた実績や、経営者として、営業成績を大きく伸ばした経験もたくさんあります。


ただし、保険と不動産、WEB関係の方は、
今回の企画へお申込みいただけません


いわき先生がこれまでに販売してきた商品は、多岐にわたります。

ですが、保険と不動産、WEB関係のサービスだけは、残念ながら営業経験がありません。なので、今回の無料相談へお申込みいただけるのは、上記3業種以外の方となりますので、ご注意ください。


先着15名なので、お急ぎください
(1万人以上の方に、ご案内しております)


今回の無料相談は、先着15名で募集を締め切ります。

いわき先生は、現在もバリバリのトップ営業マンで、毎日を忙しくしていらっしゃいます。ですから、1日に対応できる電話に限りがあるのです。なので、申し訳ございませんが、今回は先着15名様で、受付を締め切ります。

また、今回の企画は、株式会社みんなのコピーのお客さま約2,000人と、フェイスブックページをご覧いただいている11,000人以上に告知しております。

弊社のお客さまは、勉強熱心な経営者さまや、個人事業主さまが多いので、15名の枠は、すぐに埋まってしまうことが予測できます。お申込みは、お急ぎください。

※お申込後10日以内のご希望時間に、いわき先生が、あなたへお電話いたします。


「人生を変える30分の電話相談」お申し込みフォーム


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