みんなのコピー新企画 「24時間以内に売れるキャッチコピーを手に入れろ!」

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ランディングページ、チラシ、DM、FAXDM、同封広告だけではなく、メールの件名やバナーにも使える、広告のレスポンスをアップさせる方法です。


あなたは、このクイズに正解できますか?

Q. この2つの画像は、どちらも同じ商品(少年野球向けのDVD教材)を販売するための広告ですが、たくさん売れたのは、どちらでしょう?


ちなみに、DVDへ出演した講師は、ドラフト一位で阪神タイガースへ入団した実績を持つ萩原誠さんです。それでは、シンキングタイムスタート!















たくさん売れたのは、どちらの広告でしょうか?あなたの答えを教えてください。

ちなみに答えは「B」。

右側のデザイン的にショボい広告の方が、左側よりも2.6倍売れました。具体的な数字は下記のとおりです。

1ヶ月間の売上は、150万円の差がありました。もし、左側のAを使い続けていたら、クライアントさんは150万円のキャッシュを逃していたわけです。

もうひとつ、似たようなクイズをだしましょう。


Q. この2つの画像は、どちらも同じ商品(治療院経営者向けの治療技術DVD教材)を販売するための広告ですが、たくさん売れたのは、どちらでしょう?


それでは、考えてみてください。















答えは左側の「A」。

左側の広告の方が、右側よりも3倍売れました(売上も3倍)。

もう一問いきましょうか。


Q. どちらも、私が、複数のお客さまに送信したメールの件名です。どちらのメールが、たくさん読まれたでしょうか?


ちょっと勉強している人なら「件名2」を選ぶでしょう。どの書籍でも「無料」は最強のキラーワードと解説されていますから。

ですが、レスポンスが良かったのは「件名1」。

「件名1」のメールの反応率は、「件名2」の2.5倍ありました。メールで販促している人なら、無視できない数字ですよね。

「で、結局何が言いたいの?」


と思いましたか?いや、勉強熱心なあなたら、すでに大切なことに気づいているかもしれませんね。今回、3つのクイズをだしたのには理由があります。

「キャッチコピー」の重要性を理解していただくために、このクイズをだしました。最初の2つのクイズで見せた画像は、広告のキャッチコピー部分。広告テストは、キャッチコピー以下、ボディコピー、クロージング部分はまったく同じ文章を使っておこないました。

メール件名のクイズについても、件名以外のメール文章は2つとも同じ。ちなみに、メールにおいては件名がキャッチコピーです。つまり、3つのクイズでだした事例は、キャッチコピーが変わっただけで、広告の反応が劇的にアップしたということですが…、


キャッチコピーの良し悪しで、レスポンスは大きく変わる


「キャッチコピー」とは、広告でお客さんが最初に目にする言葉。

音楽でいえばイントロ。漫才でいえば、まさに「ツカミ」の部分となります。音楽や漫才がそうであるように、人に何かを聞いてもらおう、見てもらおうと思うならば、最初の数秒で強烈なインパクトを与えなければ、相手は、なかなか興味をもってくれません。

広告もまったく同じです。お客さまは、最初に目にする言葉で、その広告を読むかどうかを瞬時に判断します。つまり、一瞬で強烈なインパクトを与えるキャッチコピーがなければ、その広告は読まれませんし、広告が読まれなければレスポンスは得られません。

3つのクイズで紹介したように、キャッチコピーが変わるだけで、広告の反応が倍増するケースもあります。キャッチコピーの良し悪しで、売上が変わるということです。

多くの広告関連の書籍では、すでにこの事実が何十年も前から語られています。私がアレコレ言うより、歴史に名を残す広告界の偉人の言葉を見てもらった方が、納得できるでしょう。下記の一文をご覧ください。

わたしは、本文よりも見出し(=キャッチコピー)の部分にはるかに長い時間を割いている。一つの見出しを考えるのに、何時間もかかることはざらだ。たくさんの失敗作のあとに、ようやくこれという見出しが決まることも多い。(中略)見出しがどれほど大きな差をもたらすかは、本書が推奨するキー付き広告への反応を見ればわかる。同じ広告でも、見出しが違えば反応はまったく異なる。見出しを変えただけで、反応が5倍から10倍にはねあがることも珍しくない。

「広告マーケティング21の原則」 クロード・ホプキンス

ほとんどの広告において、ヘッドライン(=キャッチコピー)は最重要要素だ。それは、読者に読むかどうかを決めさせる電報である。平均してボディコピーを読む5倍の人がヘッドラインを読む。ヘッドラインを書けば、もらった1ドルのうちの80セントを使ってしまったことになる。つまり、ヘッドラインだけである程度の売り込みをしなければ、クライアントの金の80パーセントを無駄にしてしまうのだ。ヘッドラインのない広告を書くなどは、すべての罪のなかでも一番重い罪だ。(中略)ヘッドラインを変えただけで、売上げが10倍も違ってくることもある。

「ある広告人の告白」 デイヴィッド・オグルヴィ


あと、こんな実話もありますよ。

キャッチコピーを変えるだけで、100万部のベストセラーに!


あなたは、「思考の整理学(ちくま文庫)」という本をご存知ですか?

お茶の水女子大名誉教授で、英文学者の外山滋比古氏が書いた本ですが、すでに、100万部を突破しているミリオンセラーブックです。実は、この本がバカ売れし始めたのは、出版から20年以上経った後なのです。

出版後20年間の累計は17万部。それが、2007年から、たった2年で100万部を突破します。その理由は「言葉の力」にありました。「思考の整理学」が爆発的に売れ始めたターニングポイントは2007年。ある書店の店員が「思考の整理学」の販売コーナーに、こんなキャッチコピーを書いたPOPを取り付けました。

それは…、「もっと若いときに読んでいれば。そう思わずにはいられませんでした」というキャッチコピー。たったこれだけで、20年間で累計17万部だった「思考の整理学」は中高年層の興味をとらえはじめ、徐々に販売数を伸ばし始めます。そして、その噂を聞いた出版社が同じキャッチコピーを帯に付けはじめました。すると「思考の整理学」の販売数は爆発的に伸び、1年半で累計51万5,000部に!

そして、2009年の2月。再び新しいキャッチコピーをつけることで「思考の整理学」は、さらに販売数を伸ばします。あなたも、書店で見たことがあるかもしれませんが、そのキャッチコピーは「東大・京大で一番読まれた本」です。このキャッチコピーに変えてから、さらに「思考の整理学」は販売数を伸ばし、遂に100万部を突破するのです!

「思考の整理学」は新書ではなく、20年以上も前に文庫化された本です。そんな古い本がいきなり売れるなんて、これまでの出版業界では考えられないことでした。これは一例にすぎませんが、キャッチコピーの威力を舐めてはいけません。


あなたの広告、キャッチコピーで損していませんか?


もし、あなたが作った広告のレスポンスが伸びずにお悩みなら?

キャッチコピーで損をしているかもしれません。逆を言えば、キャッチコピーを変えるだけで、レスポンスがドカン!とアップするかもしれないのです。たった数行の言葉で売上が倍増するかもしれないのです!

「でも、売れるキャッチコピーの作り方がわからない…」と思われたなら、ぜひ、今回の企画をお見逃しなく。




制作実績1,000案件以上、年間10億円の売上に貢献しているプロのコピーライターが、あなたの代わりに「売れるキャッチコピー」を作ります。

時々しかやりませんが、コピーライティングのセミナー講師をしています。去年、今年は、東京で100名、大阪で50名の参加者が集まりました。


集客が難しい学習塾業界で、弊社のチラシ制作ノウハウが注目され、教育業界の有名誌で3ページにわたり取材されました。


大橋さんは、通常のライターさんとは違い、広告代理店での勤務経験がある、マーケティングを分かったライターさんです。セールスレターのライティングは、テクニックはもちろんですがそれ以上に、セールスにつなげる「流れ」を知っておく必要があります。マーケティングをよくご存知の大橋さんだからこそ、成約率へのこだわりや、その後のクロスセルや、バックエンドも考慮したライティングが、出来ているのだといつも感心します。

もう、大橋さんとの契約を結んで8年以上になります。年商も大幅にアップし売り上げ規模で考えると、年間1億円以上の価値があるライティング契約です。こうやって推薦をすることは、大橋さんの時間を少なくする可能性が増えてしまうということなので、複雑な面もあります。しかし、大橋さんの、「良いことはみんなでシェアする。」という精神に習うのなら、一人でも多くの会社や、個人さんの売り上げアップにつながればと思います。クライアントにとっての最高を考える職人でありながらも、クライアントのアイデアやひらめきに柔軟に対応してくださる大橋さんは、当社のヒット量産機「イチロー」そのものです。


8年以上の付き合いになりますが、専門的な商品のセールスコピーでも、短期間で納得のいく内容に仕上げてくれます。表面的なテクニックでライティングするタイプではなく、商品のニーズや特性から、論理的にターゲットにヒットするような内容に仕上げてくれます。また、コピーの反応率には非常に厳しく、納得がいく、いかないよりも、反応をあげるということにこだわりを持っていらっしゃいます。


大橋さんは、反応のあるセールスコピーを書く上で、もっと重要なスキルを体得している、数少ない人です。モノを売るとき時には、まず、相手(お客さん)の感情を動かすことが必須というのは、セールスコピーを勉強している人であれば、だれもが知っていることです。しかし、相手の感情を動かすには、実は、自分の感情をコントロールする達人である必要があります。どんなに知識を豊富に持ち合わせていたとしても、自分の感情をコントロールできない人が書いたコピーは、形だけのセールスコピーで、“売れる”セールスコピーにはなりません。実はこの部分が、コピーライティングを学んだとしても、売れるコピーが作れる人と、そうでない人との、最大の違いなのです。そういった意味で、私は、大橋さんを推薦します。


最近、コピーライターを名乗る人が増えましたね。わたしも、以前よりそういった方々の本やWEBで、コピーやマーケティングを勉強し、セミナーにもたくさん参加してきました。しかし、いろいろ情報が入ってくると、コピー作成を誰かに頼みたいと思っても逆に不安になって頼むことができない、というジレンマにおちいっていました。大橋さんの教材を購入したことがきっかけとなり、大橋さんにコピーライティングをお願いすることになったのですが、ハッキリとお伝えできることが一つあります。みんなのコピーの大橋さんは、普通のコピーライターとは違うということです。

普通、コピーライターといえば、広告文章を作るだけで終りじゃないですか。でも、大橋さんは、商品企画の段階から親切にアドバイスしてくれて、その後の広告制作だけではなく、プロモーションさえも代行してくれました。

実際、2015年から大橋さんへ相談をはじめたのですが、結果は大成功ですよ!だって、1年も経たないうちに、新規ビジネスを2つスタートでき、売上が大きくアップしたのですから。現在も、新たな事業の立ち上げに関わってもらっています。(ちなみに、私の知り合いも、大橋さんと組んで成功しています)

弊社にとって大橋さんは、マーケティングコンサルタント、コピーライター、広告代理店のスキルを持つ、優秀なビジネスパートナーです。多くの会社が「良いものを作っているのに売れない」と悩んでいると思いますが、大橋さんは「売れない」を解決するプロです。

もちろん、コピーライターとしても非常に優秀ですが、それだけを目的に大橋さんと取引するのは、本当にもったいない。どんな質問にも親切に答えてくれますから、もし、広告やマーケティングでお悩みなら、彼に連絡してみることを強くオススメします。

余談ですが、お酒が好きなのもいいですね。わたしもお酒が好きなので、一緒に飲みに行くと、ついつい盛り上がってしまいます (笑)


みんなのコピーの大橋さんと最初に出会ったのは、あるセミナーの懇親会です。たまたま、私の前の席に座っていたのが大橋さんで、そこから1年も経たないうちに、一緒に新規事業をスタートさせ、業績を伸ばすことに成功しました。あの懇親会で、大橋さんに出会わなければ、今の結果はなかったでしょう。

大橋さんは、ご自身のことをコピーライターとおっしゃっていましたが、私が彼に持つ印象は違います。もちろん、大橋さんは、反響の高い広告文章を書くスペシャリストですが、それだけではないのです。大橋さんの本当に素晴らしいところは、一緒に新規ビジネスを作り上げてくれるところでしょう。

実際、大橋さんと組んでから、わたしは、念願だった学習塾経営者向けのコンテンツを新たにスタートでき、それをたくさん販売することに成功できました。

どんな商品にすれば売れるのか?どういう売り方をすれば良いのか?どんな広告が良いか?など、最初から最後まで、親切にアドバイスしてくれました。もちろん、広告制作や販促はすべて、大橋さんがやってくれました。

適切な言葉が見つからないのですが、大橋さんは、世間一般でおもわれているようなコピーライターではありません。口先だけのコンサルタントでもありません。「広告実務全般を任せられるビジネスパートナー」というイメージですね。

今では敬意をこめて「大橋先生」と呼ばせていただいております。本人はイヤそうですが(笑)


ビジネスを成功させるには、自分一人ですべての仕事をやらないことだと思います。この考えの大切さを、改めて認識させてくれたのが、みんなのコピーの大橋さんです。

わたしは、マーケティングコンサルタントなので、コピーライティングについても色々と学んできました。実際、自分でコピーを書くことも珍しくありません。ですが、毎回、じっくりと書く時間は確保できませんし、もっとレスポンスをアップしたいと思っていました。

そんなとき、たまたま、みんなのコピーのコンテンツを見つけ、大橋さんを知ることになりました。気になったので、まずは自社広告の添削を依頼してみましたが、そこからですね。弊社クライアントさまの広告制作や、自社広告の制作を依頼し続けているのは…。

あと、コピーライティングだけではなく、広告代理店としてプロモーションを代行してくれるのも助かります。これまでに3回、新規事業の企画に関わってもらい、広告制作だけではなく、プロモーションもお願いしましたが、やっぱりレスポンスは良かったです。12,000円の商品が次々と売れましたから。

WEB媒体だけではなく紙媒体に詳しいのも頼りになります。WEBだけじゃ、どうにもならない案件って、けっこう多いですからね。

わたしも、クライアントさんの集客や販促をサポートするプロですが、広告については、今後も大橋さんの力を借りようとおもっています。大橋さんは、プロが信頼するプロです。ようするに、広告界の「ゴルゴ13」なんですよ。


グループ会社を含めると、大橋さんとの取引は8年以上ですね。彼が個人事業主だった頃から、ずっとコピーライティングをお願いしてきました。長いお付き合いだからこそ、大橋さんの良いところを誰よりも知っています。

ひとつは、専門的な知識が求められる案件でも、レスポンスの高いコピーが書けることです。弊社は、医療従事者向けのセミナーを企画、開催していますから、普通の業界と比べてコピーを書くのが難しいと思います。専門用語も多いし、ネットでは情報収集が難しい案件も多くあります。それでも、大橋さんは毎回リサーチをしっかりやってくれて、反応の高いコピーを書いてくれます。

もうひとつは、とにかく仕事が速いこと。グループ会社からの依頼を含めると、大橋さんには毎月10案件近くを依頼しています。どれも専門的な知識が求められる医療業界の広告で、普通のコピーライターなら納品まで2週間から1ヶ月以上はかかるでしょう。それでも、大橋さんは3日以内に納品してくれます。このスピード感は、事業を進める上で本当に助かっています。

この8年間、何をどうやっても売れない案件で共に悩んだり、爆発的に売れて共に喜んだり、大橋さんとはいろんな経験を共有してきました。大橋さんは私たちにとって、ただの外注先ではありません。苦楽をともにしてきた大切な仲間です。この推薦文が、大橋さんの新たな良き出会いに役立つことを、心から願っています。


24時間以内に「売れるキャッチコピー」を作ります


この新企画で、あなたが手に入れる一番のメリットは何か?

それは、24時間以内に「売れるキャッチコピー」が手に入ること。ようするに、速攻で広告のレスポンスをアップさせ、売上アップできるのです。

もし、キャッチコピーを変更して、コンバージョン率が2倍になったらどうなるか?商品を直接販売する広告ならば、単純に売上が2倍になりますよね。

そして、その広告を1年間使い続けたならどうなるでしょう?間違いなく、あなたは、去年よりもたくさんの売上を手に入れるでしょう。つまり、この企画で成功すれば、あなたは24時間以内に強力な収益基盤を手に入れるのです。

こんな悩みを24時間以内に解決します。

☑ ランディングページのコンバージョン率を上げたい
☑ チラシのコンバージョン率を上げたい
☑ DMのコンバージョン率を上げたい
☑ FAXDMのコンバージョン率を上げたい
☑ 同封広告のコンバージョン率を上げたい
☑ メルマガの開封率を上げたい
☑ バナーのクリック率を上げたい


料金は、案件の難易度によって変わりますので、
まずは、お気軽にご相談ください


相談は無料です。

また、相談いただいたからといって、弊社へ仕事を依頼する義務は一切ございません。ご相談いただいたあと、キャッチコピーの制作料金について見積もりを提出いたします。その内容でOKの場合だけ、正式にお申込みください。

ただし、弊社既存クライアントとのバッティング案件。または、キャッチコピーだけを変えてもレスポンスがアップしないと判断させていただいた場合など、案件によってはお請けできない場合もございます。今回の企画に興味がございましたら、まずは無料相談へお申し込みください。

また、24時間のカウントは、契約とご入金が完了してからとなります(土日祝は除く)。制作時間に限りがあるため、今月の受付は3名まで。先着順にて、キャッチコピーの制作を進めますので、お申込はお急ぎください。


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